作品批評

ABLE ART ONSTAGE


公演写真
ダンスボックス
「≒2」(にあいこーるのじじょう)

2008年12月12日、13日
コラボ・シアター・フェスティバルにて上演
「wonderland」という小劇場演劇、ダンス、パフォーマンスのレビュー&ニュースのサイトに、2008年12月に東京で行われた、コラボ・シアター・フェスティバルでのダンスボックスの循環プロジェクト公演「≒2」の批評が載りました。作品そのものへの批評に加え、障害のある人の表現にまつわる現象や考察もあり。とても興味深い内容ですぜひご一読ください。

ダンスボックスは活動支援プログラム第4期第5期の支援先です。

●批評家は鈴木励滋さん(舞台表現批評)です。

タイトル=「豊かな混沌にいざなう表現へ エイブル・アートの出会い、共鳴、可能性」

http://www.wonderlands.jp/index.php?itemid=990

●「wonderland」のトップページはこちらです。http://www.wonderlands.jp/

 

※今後も作品批評をご紹介していきたいと思います。

 


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