
|
美術館のいいところ、不便なところなどを発見して、 もっと魅力的な場所にするための連続ワークショップです。 「こんな美術館あったらいいな!」をみんなで考えてみませんか? |
|
終了しました。 2010年2月6日(土)10:30〜15:30 ■第4回「視覚に障がいがある人」と美術館 2010年2月7日(日)10:30〜15:30
■参加費:無料 ■対象: 高校生以上の方でしたらどなたでも。 各日20名程度(どちらか1日の参加でも、両日参加でもけっこうです) ※日本語以外を母語とする人や視覚に障がいある方や、歩行が困難な方のご参加も募集しています。専用の募集チラシをご用意しています。ご興味のある方はぜひご連絡ください。 |
|
◆当日のスケジュール: ・一日の流れの説明 ・簡単なゲームでリラックス ・グループに分かれて展覧会や、施設の中を見学(お昼休み) ・ 見学して気づいたことや日頃感じていること、 こんなことができたらいいなというアイデアなどを出し合います ・気づいたことやアイデアを参加者のみんなで共有します
「みんなの美術館プロジェクト」は、美術館を訪れるさまざまな人の立
場から課題や魅力を考えるプロジェクトです。
「美術館×インクルーシブ×デザイン実行委員会」メンバー エイブル・アート・ジャパン 横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) 平井康之(九州大学大学院芸術工学研究院 准教授) 梅田亜由美(女子美術大学美術館 学芸員) 半田こづえ(筑波大学大学院博士課程) 松浦昇(東京藝術大学大学院博士課程) ※このプロジェクトは、花王・コミュニティミュージアム・プログラム 2009の助成を受け、実施しています。 第1回目は「聴覚に障害のある人」と美術館を開催しました。 |
|
●お申し込み方法 「E-mail」「FAX」「郵送」「直接来館」で受け付けます。 1.ワークショップ名「こんな美術館あったらいいな!」 2.開催日 3.お名前 4.年齢 5.住所 6.電話番号またはFAX番号、E-mailアドレス ※障がいがある方は、障がいの内容をお知らせください。また、スタッフによるお手伝いが必要な場合はお知らせください。 ※駅からの順路がご心配な方はご相談ください。 ※保育室をご利用になりたい方は、ご相談ください。 ●お申し込み先 ・(E-mail)azamino@yaf.or.jp ※
お申し込みが定員を超えた場合は抽選で決定します。 |
|
●お問い合わせ先・会場 横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) 〒225-0012 |