世田谷美術館「KALEIDOSCOPE−6人の個性と表現−」展 関連企画

「こんな美術館、あったらいいな!」=美術館と市民社会=

 

すべてのプロジェクトが無事終了いたしました。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。!

◎展覧会概要◎

会期  2003年7月26日(土)〜9月28日(日)

時間  10:00〜18:00(入館17:30)

会場  世田谷美術館(世田谷区砧公園1-2/Tel:03-3415-6011)

入館料 一般600(480)円、大・高生400(320)円、中・小生/65歳以上300(240)円
    障害者300(240)円 *障害者で小中高大学生、及び介助者1名無料

主催 世田谷美術館
協力 エイブル・アート・ジャパン
協賛 花王株式会社、アサヒビール株式会社、日産自動車株式会社

<出品作家> 川村紀子、齋藤勝利、清水慶武、中野昌司、東美名子、光島貴之

 

世田谷美術館が開催する「KALEIDOSCOPE−6人の個性と表現−」展(7月26日〜9月28日)の開催にあわせて、関連企画「こんな美術館、あったらいいな!」−美術館と市民社会−を開催。

この関連企画を通して、美術館の本当の役割や、「美術館と市民社会」の新しい関係について考えました。

 下矢印

企画の主旨はこちらをご覧ください

プロジェクトA  終了いたしました!

あなたの「こんな美術館、あったらいいな!」を大募集!

 ■8月31日締切(消印有効)     プロジェクトAの詳細はこちらをご覧ください

プロジェクトB 終了いたしました!

美術館が社会に打って出る、市民が美術館を活用する、その波打ち際に新しい可能性が生まれている。

フォーラム「アートの渚」

 ■8月10日(日)          プロジェクトBの詳細はこちらをご覧ください

プロジェクトC 終了いたしました!

見えない人とアートをみる。そこにはアートと市民社会の新しい関係が発見できる。

鑑賞ワークショップとフォーラム
「ミュージアムアクセスグループ全国会議」

 鑑賞ワークショップ:8月30日(土)、31日(日)
 
シンポジウムと対談:31日(日)  プロジェクトCの詳細はこちらをご覧ください

プロジェクトD 終了いたしました!

美術館の未来を語りましょう!

リレートーク&シンポジウム「未来美術館」

 ■9月20日(土)          プロジェクトDの詳細はこちらをご覧ください

プロジェクトE 終了いたしました!

イギリスでの美術館・博物館におけるソーシャル・インクルージョンの取り組みについて、現地イギリスで研究を行っている、島村ウィルコックス有香さんを迎え、ソーシャル・インクルージョンの意味、イギリスでの具体的な取り組みの事例、問題点、さらにはエイブル・アート・ムーブメントとの共通点などを報告していただきます。

講演とディスカッション
「美術館・博物館の社会的役割と、ソーシャル・インクルージョン(社会的包括)活動」

 ■9月20日(土)          プロジェクトEの詳細はこちらをご覧ください

■お申し込み方法  事前のお申し込みが必要です。

各プロジェクトのページ内にある「申し込みフォーム」をご利用ください。折り返し参加についてのご連絡を差し上げます。

 

■お申し込み・お問い合わせ先 

 エイブル・アート・ジャパン 

 〒164-0003 東京都中野区東中野4-4-1 ポレポレ坐ビル3F

 TEL 03-3364-2140  FAX 03-3364-5602 

 E-mail  info@ableart.org

 

■企画  エイブル・アート・ジャパン

■主催  世田谷美術館、エイブル・アート・ジャパン

■協賛  花王株式会社、アサヒビール株式会社、日産自動車株式会社

■会場  世田谷美術館

     〒157-0075 東京都世田谷区砧公園1-2

     TEL 03-3415-6011   FAX 03-3415-6413

     世田谷美術館のホームページ(トップ)

     <地図> 世田谷美術館ホームページの交通案内

 

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 企画展